【PS5】ソニーストアからゲット、念願の開封の儀へ!

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どうも、じゃぶじゃぶ(@jbjbgame)です。

ついに念願叶って、PS5をゲットすることができました!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

一時期は全然抽選に当たらず諦めかけていましたが、忘れた頃に当選の連絡が来てびっくりです。

ブログを始める前から次世代ゲーム機の開封記事を自分も書きたいなぁと思っていたので感激です。

今回はPS5の開封からセッティングまでを記事にまとめてみました。発売から大分日が経ってのレビュー記事になりますが、完全に自己満足の記事になっていますのでご了承ください。m( _ _)m

 

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ソニーストアの抽選からPS5をゲット

今までソニーストアやノジマ、ビックカメラ、ヨドバシカメラ、ゲオ、TSUTAYA、YAMADA電機・・・などなど様々なPS5の抽選を受けてきましたが、どれもこれも落選で全く当たる気配が無い2020年でした。

もうほとんどPS5は諦めてかけて抽選のことを忘れかけてすらいたタイミングで、ソニーストアの2021年最初の抽選の第2枠で当選することができました。

ソニーストアの場合、第1回目の抽選に落選した人は自動的に第2回目も抽選対象になるらしく、応募したつもりもなかった上での当選なので、驚きも一入です。

自分の場合、当選発表が2月16日でその翌日に注文手続きをしました。そして実際に発送されたのが3月4日で、手元に来たのが3月5日です。ソニーストアだと注文したから手に入るまで半月ほどかかるようです。

 

 

PS5の開封の儀

PS5のスペック

さっとく開封の儀!と行く前にPS5のスペックをおさらいです。

PS5は通常エディションとデジタルエディションの2種類がありますが、自分が当選したのはディスクドライブが搭載されている通常エディションの方です。

 PS5 通常エディションPS5 デジタルエディション
CPURyzen Zen2 8コア/15スレッドRyzen Zen2 8コア/16スレッド
メモリGDDR6 16GBGDDR6 16GB
GPUAMD Radeon™ RDNA 2-based graphics engineAMD Radeon™ RDNA 2-based graphics engine
容量(SSD)825GB SSD825GB SSD
光学ドライブ
(読み込み専用)
BD-ROM(66GB/100GB)~10xCAV
BD-ROM(25GB/50GB)~8xCAV
BD-R/RE(25GB/50GB)~8xCAV
DVD ~3.2xCLV
なし
入出力USB Type-A端子(Hi-Speed USB)
USB Type-A端子(SuperSpeed USB 10Gbps)×2
USB Type-C端子(SuperSpeed USB 10Gbps)
USB Type-A端子(Hi-Speed USB)
USB Type-A端子(SuperSpeed USB 10Gbps)×2
USB Type-C端子(SuperSpeed USB 10Gbps)
通信Ethernet(10BASE-T,100BASE-TX,1000BASE-T)
IEEE 802.11 a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth 5,1
Ethernet(10BASE-T,100BASE-TX,1000BASE-T)
IEEE 802.11 a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth 5,1
最大消費電力350 W350 W
サイズ約390 × 104 × 260 mm(幅 × 高さ × 奥行き)約390 × 92 × 260 mm(幅 × 高さ × 奥行き)
質量約4.5kg約3.9kg
価格49,980円39,980円

PCに置き換えて考えても、このスペックで5万円前後はかなり安いと思います。

次に、実物を開封してサイズ感などを見ていきます。

 

 

いざPS5開封!

下図は今まさに宅配便から運ばれてきた状態です。

中にはちゃんとPS5が入っています🎵。四隅をちゃんと囲って守ってくれていてありがとぉぉ🎵。

PS5の箱を隅々まで見てみます。前面から裏面、側面とそれぞれから見た図になります。

「かつてないゲーム体験がここに」という文字に期待です。

 

早速開けてみます!

開封すると最初に出てきたのはスタートガイドやゲーブル類、コントローラー。横長の箱にひとまとまりになっています。

そして箱の奥には、ありました!PS5です!!

取り出してみました!しっかりと緩衝材にくるまっています。

内容物は以下の通りになっています。

  • PS5本体
  • ワイヤレスコントローラー
  • 専用スタンド
  • クイックスタートガイド
  • セーフティーガイド
  • 電源ケーブル
  • HDMIケーブル
  • USB Type-Cゲーブル

 

 

未来感あるPS5のディティール

縦置きにしたPS5です。黒色の中心部である機器を、白いカバーで挟んだようなデザインです。カバーは中央から上段に行くにつれて沿った形をしています。

本体フロントには、USB Type-A端子(Hi-Speed USB)とUSB Type-C端子(SuperSpeed USB 10Gbps)

さらにPS5の通常エディションだと、電源ボタンのほかにディスクの取り出しボタンが付いています。

PS5の背面には上図のようになっており、USB Type-A端子(SuperSpeed USB 10Gbps)×2とLANゲーブル、HDMIポート、電源ポートがあります。

おぉぉ?!SONYのロゴを見つけました。未来感があってカッコイイです!

 

 

縦置きと横置きにする方法

PS5には縦置きと横置きの両方に対応したスタンドが付属されています。

縦置きにする際は一手間かかります。

PS5の底について小さな蓋を取り外してください。

指でひっかけると簡単に取り外せる構造になっています。この穴が専用のネジを通す部分になります。

次に専用スタンドをスライドするように回すと、中からはPS5を固定するネジが出てきます。

PS5のネジ蓋は下図のようにしまえるつくりになっています。

ちゃんと考えかれていますね。すごい!

後は背面部分に引っ掛ける形で取り付けて、ネジを回して固定する感じです。

 

横置きにする場合はもっと簡単です。

白いカバー部分に引っ掛ける形で取り付けます。これだけで完成です!!

 

 

コントローラーを確認

今度はPS5のコントローラーを見ていきます。実際白色のコントローラーを買ったのは初めてなので新鮮です。

コントローラーの背面です。SONYのロゴの下にスピーカーのような機構が見えます。

上部にはUSB Type-Cのポートがありました。充電はType-Cのケーブルを用意する必要がありますね。

下部にはマイクボタンとそのマイク入力、イヤホンジャックのポートがあります。

握る部分のザラザラが、ボタンの〇△□×で構成されているのを発見しました!!すごい芸が細かいです。

 

 

旧世代機との比較(PS3・PS4・PS5)

丁度手元に旧世代機のPS3とPS4があったので、サイズ感を比較してみます。

色んな角度で撮ってみましたが、サイズ比較は以下の通りになっていました。

 PS5 > PS4 = PS3』

PS5がちょっと、いやかなり大きです。(;><)

重さも比較してみました。

 PS5(4.4kg) > PS3(3.1kg) > PS4(2.8kg)』

これまたPS5が重すぎるぅぅ(*﹏*๑)。自分の感覚ではミドルサイズのデスクトップPCくらいあるような感じがします。💦

最後にコントローラーの比較です。

PS5のコントローラの方は、持つ部分が少し弧を描いていて握りやすい形になっています。

 

 

まとめ

今回、念願だったPS5の開封の儀を行いました。

実際に部屋の模様替えをして、セッティングも万全です。

次回はPS5の初期セッティングやデータ移行などをしていきたいなぁ、と思っています。

 

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